合併・買収
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業務内容

M&A
(合併・買収)

お問い合わせ
ジャスティン・D. ホーヴィ(JUSTIN D. HOVEY)
パートナー, サンフランシスコ  
T: +1.415.983.6117

ジョナサン・J. ルッソ (JONATHAN J. RUSSO)
パートナー, ニューヨーク 
T: +1.212.858.1528

当事務所は、Bloomberg、Factset及びRefinitivにより世界で「トップ20」のM&Aのアドバイザーに選ばれ、複雑なM&A取引において包括的な戦略的アドバイスと革新的な問題解決策をクライアントに提供するための豊富な知識、経験およびノウハウを有しています。

グローバルM&Aにおける卓越した実績
当事務所は、世界中のオフィスに100人を超えるM&A弁護士を有し、M&A市場における最も洗練された革新的な取引において、アドバイスを提供しています。過去5年間に、広範な業種・地域において、取引総額4,200億ドル、取引数725件を超えるM&A取引についてアドバイスを行いました。当事務所の弁護士は、M&Aの分野におけるリーダー的な存在であり、その証拠にBest Lawyers及びU.S. News & World Reportにおいて最高クラス(ティア1)のM&Aを扱う事務所に選ばれ、また、Chambers及びThe Legal 500においてM&Aの優れた実績を有する事務所として認められています。

業界における最先端の視点 
M&A取引が効果的に進行するように、クライアントの業界における360度の視点を提供します。当事務所のM&Aチームは、特にテクノロジー、金融サービス、コミュニケーション及びヘルスケアのM&A取引に関して、その強みが認められています。

クライアントのニーズに応じた、全体を考慮した、変革をもたらすような解決策
 
クライアントのビジネスを理解、実現することに投資し、大きな変革をもたらすような米国内・グローバルM&Aの取引について、包括的なアドバイスを提供しています。当事務所のM&Aチームは、主要な公開・非公開会社、プライベートエクイティファーム及び投資銀行を代理しています。また、支配権の移動及び株式の非公開化取引、株主間紛争並びに社内調査の案件において、取締役会及び独立委員会を代理した豊富な経験を有しています。さらに、実質的持分権者の開示義務規制を含む、米国のマネーロンダリング規制及び企業透明化規制の変化を追跡するタスクフォースを設置しています。

当事務所が関与した、主な日系企業関連のM&A取引実績(2015年~)はこちらをご覧ください。

本プラクティスの代表案件、詳細情報はこちら(英語)をご覧ください。

ニュースレター:

Pillsbury×Mergermarket 調査レポート 活発化する米国M&A バイデン政権下での現状と今後の動向 (2021年)
対談 日米比較で考える新型コロナが M&A 実務にもたらす変化とその対応(ビジネス 法務、2021 年 2 月)
ポストコロナのM&A戦略で、日本企業が米国を目指すべき理由 (ダイヤモンド・オンライン、2020年6月8日)